賃貸アプリNOW ROOM、多言語化で外国人利用も促進

利用登録者数12,000越、外国人利用者増を目指す

賃貸情報アプリ「NOW ROOM」を提供している株式会社NOW ROOMは、アプリに多言語化機能として英語版を追加しました。

NOW ROOMは5月中旬のサービスリリースから、利用登録者数が12,000名以上に上ります。

政府機関が海外から日本への入国を、条件付きで再開する方向で調整に入ったことも受け、NOW ROOMはアプリを多言語化し、外国籍の方の利用登録も促進していきます。

NOW ROOMの3つの特徴は速い・安い・多様な部屋

NOW ROOMでの入居申し込みは、審査の必要がなく、ガス・水道・電気の手続きも不要であり、ホテルを予約するようにスマホだけで入居まで完結させることが出来ます。

そして敷金・礼金・仲介手数料はかかりません。月額費用には家賃・水道光熱費・WiFi費用・管理費が含まれており、部屋には家具家電も備えられています。初期費用が0円のため、通常の賃貸と比べると2年以内であればNOW ROOMがお得となります。

掲載される部屋は全国15,000室を超え、シェアハウスは月4万円から、マンスリー賃貸は月8万円から、ラグジュアリーホテルであれば月15万円から用意されています。

1ヶ月単位で部屋を借りられる、審査が通りにくいフリーランスや外国人の方でもクレジットカード1枚あれば入居できることも魅力です。

お試しNOW ROOMは1週間1万円から

NOW ROOMで手軽に好きな場所で暮らすことに憧れるが、今の家は手放せないという方にはお試しNOW ROOMも用意されています。

東京の都心部だけでなく自然豊かな軽井沢や沖縄でも、お試しNOW ROOMを利用して1週間1万円から新しい暮らしを体験できます。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

株式会社NOW ROOM 公式サイト プレスリリース
https://nowroom.jp/

NOW ROOM サービス紹介
https://nowroom.jp/guest

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